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Webライターになりたいからクラウドワークスに登録しようと思っています!評判を知りたいです

クラウドワークスは、Webライティング案件も多いし、初心者から中級者までおすすめのクラウドソーシングです
本記事では上記のようにお悩みの人に向け、クラウドワークスの評判や口コミを紹介します。
クラウドワークスは日本最大手のクラウドソーシングのひとつです。
案件数も多く報酬が高めに設定されているものも多いため、初心者から中級者にまでおすすめできます。
実際に、Webライター8年目の筆者もクラウドワークスで仕事を請けることがあるほどです。
本記事ではWebライター8年目であり実際にクラウドワークスを利用している筆者が、クラウドワークスの評判や口コミ、メリットやデメリットを紹介します。
- クラウドワークスの評判・口コミがわかる
- クラウドワークスのメリット、デメリットがわかる
- クラウドワークスの登録方法がわかる
- クラウドワークスで仕事に応募する流れがわかる
クラウドワークスの良い評判

まずは、クラウドワークスを利用して「良かった」と感じた人の口コミを紹介します。

クラウドワークスは案件数が多いので、自分に合う仕事を見つけやすいですよ!

クラウドワークスは初心者向けの仕事も多いです!

クラウドワークスには、文字単価が高い仕事もあるので中級者以上にもおすすめです
クラウドワークスの悪い評判

続いて、クラウドワークスを使ったものの「微妙だった」「自分に合わなかった」と感じた人の口コミを紹介します。
クラウドワークスのメリット

クラウドワークスには、案件数が多い、初心者や未経験者でもできる仕事が多いなどのメリットがあります。
クラウドワークスでWebライターの仕事を探すメリットは、主に下記の通りです。
- 案件数が多い
- 仕事内容の幅が広い
- 未経験・初心者可の仕事が多い
- 高単価な案件も募集されている
- スカウトによって仕事を依頼される場合がある
- 福利厚生サービスを利用できる
それぞれ詳しく解説していきます。
クラウドワークスはクラウドソーシングの中でも大手であり、案件数も多いのが魅力です。

もっと仕事を増やしたい、営業したいと考えている人にぴったりです!
特に、継続案件を受注できていない人や少しでも多くの仕事をこなし実績を増やしたい人に向いています。
クラウドワークスは案件数が多いだけではなく、仕事の幅が広いのも特徴です。
生活系や育児系の記事執筆もあれば、美容や医療、金融など専門的な知識が必要な依頼も多いです。
- 自分の経験を活かしたい
- 専門ジャンルを身に付けたい
- 新しいジャンルの仕事に挑戦したい
上記のように考えている人は、クラウドワークスでWebライティングの仕事を探してみるのも良いでしょう。
クラウドワークスには、Webライティング以外にも初心者歓迎や未経験者可の案件が多く用意されています。
- アンケート回答や体験談執筆
- データ入力
- 文字起こし
- 初心者歓迎のWebライティング
初心者向けのWebライティングはしっかりとしたレギュレーションが用意されていることも多いです。
そのためクライアントが用意したマニュアルや執筆ルールを守れば、Webライターになって日が浅い人も記事を書けます。

加えて、記事執筆の流れや記事を書くコツも身につけられますよ!
クラウドワークスは初心者や未経験者向けの仕事だけでなく、中級者向けの高単価案件も用意されています。
他にも記事執筆だけでなく、下記の業務まで対応できると文字単価や報酬が上がりやすくなります。
- 構成作成
- 画像選定、作成
- WPへの入稿

SEOやwordpressに関する知識があれば、仕事の幅も広がりますし単価が上がりやすくなりますよ!
クラウドワークスでは自分で仕事に応募するだけではなく、クライアント側からスカウトが来ることもあります。
スカウトの仕事は企業からの継続依頼であったり、条件が良かったりすることもあります。

私も、クラウドワークスではスカウトが来た仕事を請けるようにしています
クライアント側からのスカウトを増やすには、下記の対策をしておきましょう。
- プロフィールを充実させる
- クラウドワークスで実績を積む
- クライアントからの良い評価を増やす

実績が増えると「この人なら信頼できそう」と思ってもらいやすいです
クラウドワークスでは、ワーカー(受注者)は保険サービスやベビーシッターサービスなどをお得な価格で利用できます。
ワーカーがお得に利用できるサービスは、主に下記の通りです。
- KIDSLINE(キッズライン)
- わりかん保険
- 相談LINE
- ピクスタ
- フォントワークス
- メリービズ
- アドビ株式会社
- アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード
- みんなのカレッジ
- カフェトーク
- CodeCamp

サービス内容や割引サービスは突然終了、改変される可能性もあるので、気になるサービスは早めに利用しておくのがおすすめです
クラウドワークスのデメリット

クラウドワークスにはメリットだけでなく、システム手数料がかかる、悪質なクライアントがいるなどのデメリットもあります。
クラウドワークスのデメリットは、主に下記の通りです。
- システム手数料がかかる
- 低単価の仕事もある
- 悪質なクライアントもいる
- 後出しの情報があった場合に価格交渉をしにくい
それぞれ詳しく見ていきましょう。
クラウドワークスによって仕事を受注すると、報酬確定時にシステム手数料がかかります。
2024年2月時点のクラウドワークスのシステム手数料は、下記の通りです。
報酬額 | システム手数料(税込み) |
---|---|
20万円超の部分 | 5.5% |
10万円超20万円以下の部分 | 11% |
10万円以下の部分 | 22% |
タスク形式での場合 | 22% |
例えば、契約金額55,000円の場合のシステム手数料や手取りの報酬金額を計算してみましょう。
- 契約金額5万5,000円(税込み)の場合
- システム手数料:5万5,000円(税込み)×22%=1万2,100円
- 手取り報酬額:5万5,000円-1万2,100円=4万2,900円

5万円執筆して1万円以上取られるのは、結構辛いですよね……
クラウドワークスとして稼げるようになればなるほど、手数料の負担が重く感じるはずです。
「手数料分も報酬として受け取りたいな」と感じたら、クラウドワークスではなく企業との直接契約や他のサービスの利用を検討しても良いでしょう

私も現在は、8~9割近くの報酬が直接契約によるものです!
クラウドワークスには高単価や条件の良い仕事もある一方で、低単価の仕事もあるので注意しなければなりません。
クラウドワークスは業務委託契約のため、労働基準法が適用されません。
そのため、仕事内容やスキルによっては時給換算したら100円未満だったなんてこともありえます。

「初心者だから時給100円でも仕方ない」なんて思う必要はありません!
初心者や未経験者であっても、自分の大切な時間を仕事に使う以上、適正な報酬かどうか見極めて仕事に応募する必要があります。
クラウドワークスには良いクライアントや信頼できるクライアントも多い一方で、悪質なクライアントもいるので注意しなければなりません。
悪質なクライアントは、募集を通じて下記の作業をさせようとしています。
- 相場より著しく安い金額でWebライターに仕事をさせようとしている
- 本契約後の条件を良くし、テストライティングに大きな人を集めようとしている
- 個人情報などを集めようとしている
- そもそもちゃんと契約を結ぼうとしない、報酬を払う気がない
例えば、クラウドワークスを利用したばかりの人は仮払い前の作業、納品や本採用後の報酬より安すぎるテストライティングなどに注意しましょう。

「おかしいな」「なんか不安だな」と思ったら、クラウドワークスのみんなのお仕事相談所やお問合せ、SNSで相談してみることをおすすめします!
クラウドワークスだけでなくクラウドソーシングは、契約や仮払いの関係上、後出しの情報を出されたときに価格交渉をしにくい傾向があります。
クラウドワークスで仕事を請け報酬を受け取るまでの流れは、下記の通りです。
- 仕事に応募する/スカウトされる
- クライアントおよびワーカーで契約内容や条件に同意する
- クライアントが仮払いをする
- ワーカーが作業、納品をする
- クライアントが検収、支払いをする
- お互いに評価をする
契約や仮払いが行われた後に作業を行う必要があるため、下記のように後出しをされても対応が難しくなります。
- 修正回数が予想より多い
- 画像作成(選定)も追加でお願いされる
- クライアントが用意した構成に不備があり、執筆時にあわせて修正・確認するように言われる
直接契約であれば契約時になかった情報について「工数が上乗せされるので、追加で報酬をいただきたい」と交渉もしやすいです。
一方で、クラウドワークスは仮払いがすでに行われているので、追加での交渉はしにくくなります。

クライアントが仮払い後に追加報酬を支払うこともシステム上はできますが、対応してくれるクライアントは少ないです
クラウドワークスの利用がおすすめな人

本記事で紹介したメリットやデメリットを踏まえ、クラウドワークスの利用がおすすめな人を紹介します。
- 副業や在宅ワーク初心者
- Webライターになりたい人
- スキマ時間を利用してお金を稼ぎたい人
- スキルアップしてフリーランスになりたい人
上記のように、クラウドワークスはWebライー初心者や未経験者におすすめです。
信頼できるクライアントや初心者歓迎の仕事を見つけられれば、Webライティングの仕事をしつつ文章の書き方やSEOに関する知識を身につけられます。

システム手数料以外に費用はかからないので、気になる人は登録してみてはいかがでしょうか
クラウドワークスの登録方法

クラウドワークスの登録は無料でできますし、必要情報を入力するだけなので数分程度で完了します。

本業の昼休み中や子供の寝かしつけ中にも、登録できますよ!
クラウドワークスに登録する流れは、下記の通りです。
- クラウドワークスのトップページの「会員登録する(無料)」をクリックし、登録メールアドレスを入力する
- 登録確認メールに記載されているURLをクリックする
- 「ユーザー名」「パスワード」「生年月日」を入力する
- 「仕事を受注する」を選択し「職種」を選択する(ライター・編集者)
- 「個人」を選択する
- 「氏名」「性別」「郵便番号」「都道府県」「住所」などの情報を入力する
- 利用規約および個人情報保護方針に同意する
なお、氏名や性別、住所などの個人情報は源泉徴収されるときに必要な情報です。

他のユーザーからは見れない情報なので、ご自身の正確な情報を記載しましょう!
クラウドワークスに登録後はいきなり仕事に応募しても良いですが、プロフィールを充実させるとクライアントの目に留まりやすくなります。
プロフィールを充実させる方法は、本記事の後半で解説します!
クラウドワークスで仕事に応募する流れ
クラウドワークスのアカウント登録が完了したら、仕事に応募できます。
クラウドワークスの仕事は、主に下記の3種類に分けられます。
- プロジェクト形式:受注したい仕事に応募しクライアントと条件を交渉して契約する
- コンペ形式:作品を提案してクライアントに採用してもらったら報酬を受け取れる
- タスク形式:受注したい仕事を見つけて作業を行う(クライアントとの交渉は必要なし)

Webライターはプロジェクト形式かタスク形式の仕事が多いです!
タスク形式はクライアントとの交渉が必要なく、応募者が早いもの勝ちで作業できるため、Webライター初心者にも向いています。
タスク形式の仕事に応募する流れは、下記の通りです。
- やりたい仕事を見つける
- 作業を開始する
- 終了後に「作業を完了する」を選択する
- クライアントが承認すれば報酬を受け取れる
プロジェクト形式はクライアントと条件交渉を行う必要がありますし、複数の応募者が集まるためクライアントに選らばれるプロフィールや実績を用意する必要があります。

不採用の可能性はあるものの、タスク形式より条件が良い仕事が多いのが特徴です!
- やりたい仕事を見つけて応募する
- クライアントの質問に答える/条件交渉をする
- クライアントに条件を提示してもらう/自分で条件を提示する
- クライアント・ワーカーの双方が条件に合意する
- クライアントから仮払いしてもらう
- 作業を行う
- 納品完了報告を行う
- クライアントが承認し報酬を受け取る
Webライターとしての実績が少ない人やクラウドワークスで仕事を請けた経験がない人は、プロジェクト形式の仕事に採用されにくい傾向があります。
そのため、まずはタスク形式の仕事を複数回こなしてからプロジェクト形式の仕事に応募するのがおすすめです!
クラウドワークスで稼ぐ方法

クラウドワークスでWebライターとして収入を得るには、プロフィールを充実させてクライアントに見てもらいやすくする、実績を積み上げ信頼してもらうなどの対策が必要です。
クラウドワークスで稼ぐには、下記の対策を行うのがおすすめです。
- プロフィールを充実させる
- 実績を積み上げ高評価を増やす
- 応募・返信を素早くする
- 継続案件や高単価の案件に応募する
それぞれ詳しく見ていきましょう。
クラウドワークスで仕事を受注する、収入を上げるにはプロフィール欄を充実させましょう。
他のライターと差別化し自分の魅力を伝えるためにも、下記の内容を記載しましょう!
- プロフィール画像をオリジナルのものにする
- 本人確認書類を提出する
- 職種や仕事カテゴリを登録する
- ステータスを「対応可能です」にする
- 稼働可能時間や希望の時間単価を入力する
- 自己PRを入力する
- スキルや経歴、実績を登録する

自己PRに関しては、自分のポートフォリオを参考に作るのがおすすめです
まだ自分のポートフォリオを用意していない人は、下記の記事をご参考ください。
クラウドワークスで仕事に応募しても不採用が続く場合は、実績を作り高評価を増やしていきましょう。
極端な言い方になりますが、過去に一度もクラウドワークスで仕事を請けたことがない人や低評価がついている人は「仕事を依頼して大丈夫かな?」と思われる恐れもあるでしょう。
クライアントが企業であるケースや継続依頼できるライターを探しているケースでは、より信頼できるライターを探す傾向にあります。
信頼できそうなライターと思ってもらうためにも、下記の方法をお試しください。
- クラウドワークスでタスク形式の仕事を受注する
- 仕事を受注したときには丁寧に作業を行い、高評価をもらえるようにする
- 作業が完了、報酬を受け取ったらクライアントも評価する
タスク形式はクライアントとの交渉が必要なく早いもの勝ちで受注できるので、初心者や未経験者でもタイミングさえあえば受注可能です。
クラウドワークスから仕事に応募するときには、他のライターが先に採用されてしまわないように、早めに応募することが大切です。
個人的には、Webライター初心者や未経験者は「応募しようかな」「自分には難しいかな」と悩む必要はなく、少しでも気になった仕事に手当たり次第に応募してみることをおすすめします。

すべての仕事に採用されるとは限りませんし、とにかく経験を積むことが重要な時期だからです!
また、プロジェクト形式の仕事に応募したときには、クライアントから返信が来ることもあるのでこまめに連絡をチェックしておきましょう。
返信を早くすることで「報連相がしっかりしていそうだな」「信頼できるライターさんだな」と思ってもらいやすくなります。
Webライターの収入を安定させたいのであれば、継続案件や高単価の仕事に応募しましょう。

「企業のオウンドメディアに毎月5本コラムを執筆」などは継続案件にあたります
継続案件の仕事を受注できれば、営業活動の時間や手間を減らせ、その時間も執筆に充てられます。
また、クライアントとの信頼関係も築きやすくなりますし、記事や掲載メディアのリサーチをいちから行う必要もないので効率よく作業可能です。

文字単価1~2円の継続案件を複数受注できれば、月収10万円以上も目指せるはずです!
クラウドワークス以外でおすすめのクラウドソーシング
Webライティング案件が掲載されているクラウドソーシングは、クラウドワークス以外にも複数あります。
Webライターにおすすめしたいクラウドソーシングや求人サイトは、主に下記の通りです。
求人媒体 | 特徴 |
---|---|
ランサーズ | ・クラウドワークス同様に国内最大手のクラウドソーシングのひとつ |
ココナラ | ・仕事を募集している人を探すだけでなく、自分からスキルや作業を販売できるサービス |
サグーワークス | ・Webライティングに特化したクラウドソーシング ・サービス内の試験に合格すれば、中・高単価案件を受注可能 |
craudia | ・ワーカー側の手数料が最大15%と低く設定されているクラウドソーシング ・案件の多さにばらつきがあるので、小まめに確認が必要 |
クラウドリンクス | ・クラウドワークスが運営するハイクラス向けの副業マッチングプラットフォーム ・中・高単価案件が多い一方で、Webライターとしての実績が必要 |
workship | ・デザイナーやエンジニア、マーケター、編集者などに特化したフリーランス・副業のマッチングサービス ・Webライティング案件だけでなく、Webディレクター向けの案件も多め |
anycrew | ・フリーランスや副業、複業のマッチングサービス ・Webライティング案件は少なめなので、小まめに確認が必要 |
複業クラウド | ・複業・フリーランス向けのマッチングサービス ・利用料は完全無料 ・Webライティング案件は少ない場合がある |
Indeed | ・言わずとしれた求人情報専門の検索エンジン ・意外かもしれませんが、完全在宅のWebライティング案件の掲載も多いです |
ママワークス | ・主婦や在宅ワーカー向けの求人を多く掲載している求人サイト |
wantedly | ・人脈形成や働きたい企業、案件を見つけるためのSNS ・あくまで企業やフリーランスとのつながり形成を目的としているため、報酬に関してはクライアントとの交渉が必要 |
クラウドテック | ・クラウドワークスが運営する中・高単価案件のWebライティング案件を多く掲載しているフリーランスエージェント |
テクフリ | ・IT・Web業界に特化したフリーランスエージェント ・Webライティング案件は少ない場合がある |
レバテッククリエイター | ・週3日からでOKのリモート案件を掲載しているフリーランスエージェント ・Webライティング案件は少ない場合がある |
フォスターフリーランス | ・ITエンジニア向けのフリーランスエージェント ・Webライティング案件は少なめなので、小まめに確認が必要 |
ITプロパートナーズ | ・エンジニア・マーケター向けの案件を多数掲載しているフリーランスエージェント ・Webライティング案件は少なめなので、小まめに確認が必要 |
クライアントによって利用しているサービスが異なるので、複数のサービスに登録し、自分に合うものを見つけましょう!
クラウドワークスに関するよくある質問
最後に、クラウドワークスについてよくある質問を回答と共に紹介していきます。
- クラウドワークスのデメリットとは?
- クラウドワークスのデメリットは、主に下記の通りです。
・システム手数料がかかる
・低単価の仕事もある
・悪質なクライアントもいる
・後出しの情報があった場合に価格交渉をしにくい
低単価の仕事や悪質なクライアントを避けるには、応募する仕事の条件を見極める必要があります。
- クラウドワークスではいくらから出金できる?
クラウドワークスでWebライターの仕事を受注しよう
クラウドワークスは日本最大手のクラウドソーシングのひとつであり、条件が良い案件も多数掲載されています。
そのため、Webライター初心者だけでなく、中級者や上級者にも利用をおすすめできます。
クラウドワークスは登録無料なので、Webライターの仕事を請けたいのであれば、とりあえず登録しておくと良いでしょう。
また、クラウドワークス以外にもWebライティング案件が掲載されている求人サービスはたくさんあるので、複数サービスに登録し、自分に合うサービスを見つけることも大切です。
この記事を読んだ人が1人でも多く、クラウドワークスで仕事を受注できることを願っています。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!